鍼灸って癖(くせ)になる?
- 3月3日
- 読了時間: 2分
「鍼灸って癖になるから1度始めたらやめられないんでしょ?」
と聞くことがあります。
しかし、癖になるからやめられないわけではありません。
どんな時に鍼灸を使うかというと
※なんとなく調子が悪い
※急に運動しすぎて筋肉痛がこわい
※体が冷える
※風邪ひきかけで寒気がする
※ひざや腰が痛い
※肩がこる
※画面見すぎて目が疲れる
※ぎっくり腰
※吹き出物ができた
※疲れがとれない
※眠れない
※便秘かも
※頭が痛い
※ねん挫した
などなど
何か起きた時の第一歩に使えます。
病院に行くほどでもないけどほっておくとひどくなるな
というときや
なんでこのぐらいで病院に来た?と言われそうなときに
自分で『シールで貼る鍼』や『お灸』ができると
とっても重宝します。
なので、「癖になる」というよりも
有能すぎて「やめられない」という感じでしょうか。
鍼灸院に通っていると
自分でのセルフケアを教えてもらえるので
自分である程度のことができるようになります。
歯やお顔の痛み・しびれのお悩みに尼崎市(塚口)にある
YNSAの紗楽(SARAKU)鍼灸院
最寄り駅は 阪急の塚口駅もしくはJR立花駅
兵庫県尼崎市栗山町1丁目21-30-2
TEL 06-7509-5017(完全予約制ですのでお電話にてご予約をお願いいたします)
※女性専門鍼灸院(ご紹介の場合、男性も可)
LINEで予約もできます。 紗楽鍼灸院 ID @496vhimp



